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国際薬膳食育師の資格を取る

「国際薬膳食育師」の資格の活用/国際薬膳食育師

国際薬膳食育師

国際薬膳食育師の資格を取るHEADLINE

「国際薬膳食育師」の資格の活用

●食品・健康・医療・介護関係の仕事に進みたい方
身につけた知識が資格と言う形になれば、食品・健康・医療・介護関係の現場で役立つ人材として強くアピールできます。

●食や健康に関する活動をしていきたい方
和漢膳知識のある専門家として認められ、全国的に広がる食育の普及活動などで大いに力を発揮できます。

●国際薬膳食育師(薬膳マイスター)として活躍したい方
豊富な知識をさまざまな場面で活かせます。
食を通して病気を防ごうという考え方が広まる今、和漢膳のエキスパートとして専門知識を仕事現場で活かせます。



■卒業生の声

薬膳レシピで家族全員 カラダの中から温かくなってパワー全開です。
食はカラダの健康+心の健康ですね。
板倉先生とめぐり合えて幸せに思います。
(卒業生・国際薬膳食育師特級師範 Nさん)

板倉先生の日本型薬膳が広く受け入れられたら日本人は変わるだろうなぁと思います。
いつも大好評の先生のレシピは私の宝物です。
薬膳の素晴らしさを伝えられるよう勉強していきたいと思います

(卒業生・国際薬膳食育師特級師範 Yさん)


■卒業生の活躍

●和漢膳教室開催  生徒さんからの厚い信頼
カロリーの栄養学だけの切り口ではなく、東洋医学を基本にしたそれぞれの体質にあったものを食べる 和漢膳の指導により、体の冷え改善や病院へかからなくなったなどの体感で生徒さん方に信頼を得ておられます。


●国際薬膳食育師としての卒業生の活動の様子
仙台や横浜、新潟、東京都内などで和漢膳教室を開催し、雑誌、テレビ出演、レストランプロデュースなどで活躍されています。
薬膳レストランを16年に渡り経営されており、大阪、広島からもお客様が訪れる人気店となっています。